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【北へ吉方位旅行】千年以上の歴史を持つ土湯温泉

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28回目の吉方位旅行は、北を目指しました。

今年は南北に行けるので、移動距離を稼げます。

方徳は、移動距離に比例すると言われているので、距離はけっこう大事なのです。

そこで今回は、北の土湯温泉です。


JR福島駅から路線バスに揺られて45分ほどの山間の、ぽっかりと開けた場所に土湯温泉があります。

荒川をはさんで、土湯温泉の町が形作られています。

土湯温泉は、開湯から千年以上、70ヶ所の源泉があります。



【南西へ吉方位旅行】金運アップの土肥金山で砂金を見つけたら土肥温泉でリラックス

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27回目の吉方位旅行は、西伊豆の土肥(とい)です。

東京の自宅からは南西です。

南西には九紫火星が位置していますが、実は月破が未(ひつじ)の方位についています。

月破は避けて、行けそうなところを探していたら、「土肥温泉」は行ったことないな~、と。

土肥といえば金山です。

キラキラしたイメージで、土肥に行ってきました。




【日帰り吉方位旅行】南西の江島神社で龍神のご加護をいただいたみたいです

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今日は、日帰りで江島神社に行ってきました。

今日は一白水星中宮日で、南西には七赤金星が位置しています。

そして、江島神社は弁財天という財福神をお祭りしている場所。

しかも龍神様もいらっしゃいます。

いつものごとく、事前に勉強することなく、行き当たりばったりで行ってきたのですが、龍神さまから彩雲を見せていただきました。


神様同士は独自にネットワークされているというので、最近のわたしの龍神さま巡りの旅の願いが聞き届けられたのかもしれません!

すごくうれしい!



【吉方位旅行番外編】日光のパワースポット二荒山神社と神苑

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吉方位旅行にはつきもののパワースポットですが、日光の場合、勝道上人によって修業の場として開山されたという歴史があります。

先に書いた吉方位旅行については、おもに徳川家に関連する龍神についてまとめていますが、番外編では、二荒山神社についてまとめておこうと思います。




【吉方位旅行番外編】明治の館は日光グルメの拠点

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日光に行ったら、ぜひ行ってほしい場所のひとつが、洋食レストランの「明治の館」です。

日光というと、金谷ホテルのダイニングで食事をするのも捨てがたいのですが、今回は明治の館です。


この明治の館は、日本コロンビアの前進となった会社をつくったアメリカ人、F・W・ホーンの別荘として明治後期に建てられました。

壁面には日光石をつかっていて、純石造り建築として、大変な時間をかけて建築されたもの。

昭和52年からはレストランとして、日光グルメの拠点のひとつとなっています。

また、平成18年には国の登録有形文化財になっています。




【北へ吉方位旅行】龍神が棲まう日光へ!悪縁を断ってきました

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26回目の吉方位旅行は、日光です。

人生で4回目の日光なのですが、何度行っても、知らないことが出てくる場所です。

それだけ広大で、歴史も古く、徳川家にまつわる事柄も多いということではないかと思います。

今回、年盤で五黄土星がいる北にあえて行ったのは、「悪縁を切るため」。

そして、新しいご縁を得るためです。

年盤で五黄殺の方位をとることは、誰にでも効果があるというわけではないので、吉方位として使うには注意が必要です。



何度でも行きたい!パワースポット5選

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このブログで、どんな記事が読まれているのかを、前回は書きました。

よくよく見てると、そういえばパワースポットについては、まとめてなかったなと気づきました。

そこで、今回は、吉方位旅行から一歩離れて、パワースポットのなかでも、何度も行きたくなるところを5つ、紹介します。